留守宅 防犯

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郵便ポストで留守が分かる

家族旅行や帰省、出張などで家を留守にすることもあるかと思います。

 

留守がちな家や人がいない時間が特定できている家は
犯罪者にとって格好の狙い目ではないでしょうか。
しっかり戸締まりした家でも時間をかければ侵入できることが多いんです。
しかし逆に考えれば、
留守であることを外からわかりにくくしておくと防犯対策になるということです。

 

 

特に気をつけたいのは郵便受けです。
新聞や郵便物がたまっていると
留守であることがまるわかりになってしまいます。

 

数日家を開ける場合は
新聞の配達は中止してもらうことです。
電話一本かけるだけですみますので
一手間を惜しまないようにしてください。

 

郵便物に関しては、
長期間になるなら私書箱を設定するという方法もあります。
しかしたいていはそこまでする必要がないと思います。
まずは不必要なダイレクトメールは
断る習慣をつけておくといいかもしれません。

 

一人暮らしなら郵便物は職場に届けてもらうというのもひとつの方法です。
長期の旅行などでしたら郵便局に連絡をして郵便物を止めてもらうこともできるようです。
信頼できる知人にお願いして
郵便受けを確認して郵便物を預かってもらうのもいいかもしれません。

 

とにかく外から留守であることが極力わからないように工夫してください。
郵便ポストを見れば留守かどうかが簡単に分かってしまうので気をつけてくださいね。

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